about

(㈱)丸モ高木陶器は明治20年の創業以来、この美濃焼という地において多くの職人の方々のお力添えを受けながら日本の和食文化を追及した食器をお客様の元に届けて参りました。北大路魯山人の名言にある『食器は料理の着物である』という言葉を大切に、自然の美しさや季節の移ろいの表現を目で楽しむという日本の和食文化を意識しながら豊富な品揃えをし、日本の職人から生み出される器が多くの和食文化のお役に立つことを心から望んでおります。